
【 LinkedInトップボイスの選考基準が意味不明な件 】
投稿少なくていいね数も僕レベルなのに「なんでアイツらトップボイスなんだろうか」と思う人が多数いる
僕はLinkedIn認定とかマークつけられたら拒否するし、僕を認定することは10000パーセントないのも承知してます
LinkedInに毎日投稿していいね100超えてコメント多数という
「LinkedInユーザーなら誰もが知っている超有名人さん」
がトップボイス選出されないのは、
運営側にとって「都合悪いからスルー」なんだろう
女性活躍とかダイバーシティーというプロモーション的な耳障りいいキラーワードに該当するユーザーを運営側のご都合主義で選出って、与党へ献金という「合法的な賄賂」で政策決めていて、庶民の声を無視していることと同じ
要するに「資本主義と広告塔として使えるのか」が優先されている
毎度、僕は指摘してるけど
「ユーザー選出でトップボイス選べよ」
って思うわけ
多様性という言葉をビジネス上、都合よく解釈して使ってきたので世界的に「多様性ビジネスが崩壊」している
これも僕は毎度主張していますけど
主婦だったから正社員になれないとか、シングルマザーだからとか「可哀想な女性を客寄せパンダに使って持ち上げるのが滑稽」だと思う
真の多様性とは
性別年齢を問わず、弱者をくまなく持ち上げること
です
某ビジネスSNSに限った話ではないが「大概にしとけよ」って思うのです
僕的には、僕の信念に心から共感してくれる少数の賛同者がいたら「相思相愛の間柄」なんでOK
権力者とか決済権限者にゴマする連中に興味無い
明らかに僕の投稿見てるのに「いいねとコメントしなくなった連中」って「僕に失礼な対応した自覚がある」のはバレバレなんよ
僕から再び歩み寄ることは10000パーセント無い
当たり前の話
いつも投稿を興味深く拝見しております
と、DMくれる「隠れている賛同者さん」から、ビジネス依頼の打診が増えていて「決済がまだ確定していないので約束出来ない」と誠実に伝えてくれる人までいる
僕は、そういう方々であればギャランティが低くても喜んで全力でお値段以上のビジネスをする
それが信頼に繋がって「僕の賛同者同士の横の繋がり」にもシナジーが生まれる
結果「僕が目指している健全なビジネスコミュニティが形成される」
と確信しています
コロナ禍以降から今に至るまでLinkedIn経由で酷い仕打ちが多すぎでしたので、メンタル削られまくっています
1部の親密な関係者にだけ、僕の事業計画と進捗状況を伝えています
一進一退で一喜一憂な日々ですが「ようやく突破口が見えてきた」とお伝えします
僕は義理堅い人間です
僕に都合いい時だけ歩み寄るような「打算的な人間」には「露骨な塩対応」しますので、悪しからず
大塚 忠和


