これは(・∀・)イイ!!

両腕使わずにWindowsを操作するガジェットですね。

指輪型のマウスとかジェスチャーで動作させるものもあるけど「頭の動きというジェスチャー」は、健常者でも補助操作させることで生産性をあげることができる可能性があります。

認知科学的には、エルゴミクスデザインのキーボードやマウスがあります。

スマホの普及で「タッチパネル依存」となり、身体障害を持った方の操作が後手になっていると思われます。

また、目が見えない、耳が聞こえない方のPC、スマホ運用デバイスが、ニッチな分野なので選択肢が乏しい。

健常者がある日突然、障害者になることがあることを鑑みた場合、当事者意識を持つことが重要であり、他人事では無いと戒めが必要です。

ガジェット運用にもバリアフリーが普及した時、DXが多様性を持ったと言えるでしょう。

サステナブルな社会を応援します。

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大塚 忠和

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