
個人的見解ですが、Switch(重量400g以上)の両手持ちは長時間で辛いです。
サードパーティのグリップつけても疲れるのと、年齢的に老眼で小さな文字を凝視することが厳しい。
自宅でゴロ寝のモバイルゲーミングPC運用ならば、ベッドの上に大きめのモニター設置してゲームコントローラーを操作した方が、利便性が高いです。
その上での提案ですが、重量の半分以上がリチウム電池ですから、コントローラーとモニターをリチウム電池とセパレートで分けてケーブル接続させると「重量軽減される」ので、是非ともメーカーさんに検討して欲しいと切に願っております。
上記記事を拝見した上での感想ですが、Windows11がゲーミング寄りに仕様変更されることは歓迎です。
しかし、SteamOSのようなゲーミングPC特化OSのゲーム対応が向上していることから、自作PCとWindowsというシナジーがこの先も続くと限らないのではないかと危惧されます。
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