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この写真、仏壇に備えていたスイカが前日の夜中に爆発したものです。
深夜で部屋の温度が30℃超えていて、発酵と膨張で爆発して仏間の畳にスイカの汁が飛び散っていたのが翌日の朝です。
スマホに使用されるリチウムイオン電池は、低温すぎても高温すぎてもバッテリーの持続時間が常温よりもはやくなります。
いちばん怖いのは、40℃環境での使用です。
7月は外気温40℃超える地域が多発しました。
40℃超えた状態で充電した場合「バッテリーが膨らむ危険性大」です。
膨らんで爆発すると、最悪出火して火事になります。
自動車の中に、スマホやモバイルバッテリーを置きっぱなしにするのは、大変危険です。
リチウム電池の「過放電と過充電の知識」は、現代人に必須です。
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